クリーニング レギュラー仕上げとデラックス仕上げは何が違うのか

先日、大雨の中、主人が結婚式&披露宴に出席したので、フォーマルスーツがぐしょぐしょに濡れてしまいました。

年に数回着る程度のフォーマルスーツなのですが、着る場合は冠婚葬祭の席なので、きっちりしっかりキレイな状態で着ることができなくてはいけませんよね。

そこで、普段はクリーニングに出す際は、レギュラー仕上げなのですが、デラックス仕上げ(ロイヤル仕上げ)を検討してみました。

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クリーニング レギュラー仕上げとデラックス仕上げの違い

いろいろと調べる中で興味深い記事を目にしたので、ご紹介しますね。

レギュラー仕上げとデラックス仕上げは価格が倍くらい随分違うので、通常よりもしっかり丁寧にキレイにクリーニングしてくれていると漠然と考えていました。

すべてのクリーニングがそうとは言えないと思いますが、衝撃の事実が発覚。

クリーニング デラックス仕上げとは、洗い方が丁寧になったり特別になるのではなく、パッケージ包装やハンガーのグレードをアップして、防虫剤を付ける程度の場合もあるそうです。

そういえば、クリーニングに出したらハンガーに防虫剤が吊るしてあることがあったのは、デラックス仕上げだったからかもしれません。

そうだったんですか!と思わず声を上げそうになりました。

クリーニング店舗で聞きにくいことでも宅配クリーニングならいろいろ聞きやすい

クリーニングに出す場合に、レギュラーとデラックスが分かれていたら、しっかりと内容を確認したほうがよさそうですね。

でも、クリーニング店舗でいろいろと面と向かって聞くのはなんとなく気が引けるというか、聞きづらいんですよねー。

店側から「デラックス仕上げ」しますか?
なんて聞かれたら、断りづらかったりすることもあるし・・・。

その点、宅配クリーニングは、もともとクリーニングのコースが1つだけの場合もあって分かりやすいし、なにか不明点があればメールや電話なのでいろいろ聞きやすい!

最近はもっぱら宅配クリーニングを使っているので、もろもろの煩わしさやストレスがないので、とっても気が楽です。

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